2015年10月22日木曜日

Add map : nms_ice2

NMRiH Forum http://www.nomoreroominhell.com/forums/index.php?showtopic=12391
Gamebanana http://nmrih.gamebanana.com/maps/187830

Auther=therymaester?

NMRIHフォーラムの方にyomox9って名前が出てきて気になるけど、英語がさっぱりな自分には意味がわかりません。誰か教えて。









2015年10月19日月曜日

php(FastCGI) install

webサーバーでphpを動かす時は FastCGI というものになるそうな(よくわかってない)。
なんかそれはyumでは php-fpm というパッケージのようだ。

apatcheインストールしたついでに、phpのインストールについても書いてあったのでインストールする。
http://qiita.com/pb_tmz08/items/edd737affa0e2671d422

→その後、次の日までかかって、gitを自動化したりの寄り道をした。

続き。
と、思ったがchkconfig php-fpm onでやめ。何やってるかさっぱりわからないため。

2015年10月18日日曜日

apacheインストールその後(after install apache)

yum install httpdでapacheをインストールしたので、自動起動にするためググった通りに
chkconfig httpd on
とやると

[root@y9.cs:17:24:23~]$ chkconfig httpd on
情報:'systemctl enable httpd.service'へ転送しています。

転送って??とググると

http://www.server-memo.net/centos-settings/centos7/systemctl-enable.html

centos7以降では chkconfigの代わりに systemctl でサービス起動停止を管理してるそうな。
まあでも、chkconfigすると自動的にsystemctlで管理出来るという。
結局、chkconfig httpd onで systemctl enable httpd.service が実行され、自動起動設定されるようだ。リンク貼ってるだけっぽいけど。
systemctl で状態が表示されるっぽいので、systemctl | grep http とやってみるとなんか fail とか表示された。サービス起動登録失敗?と思ってとりえあえずサーバーリブートしてみたら、

[root@y9.cs:17:28:58~]$ ps -ef|grep http
root       706     1  0 17:18 ?        00:00:00 /usr/sbin/httpd -DFOREGROUND
apache     923   706  0 17:18 ?        00:00:00 /usr/sbin/httpd -DFOREGROUND
apache     924   706  0 17:18 ?        00:00:00 /usr/sbin/httpd -DFOREGROUND
apache     925   706  0 17:18 ?        00:00:00 /usr/sbin/httpd -DFOREGROUND
apache     926   706  0 17:18 ?        00:00:00 /usr/sbin/httpd -DFOREGROUND
apache     927   706  0 17:18 ?        00:00:00 /usr/sbin/httpd -DFOREGROUND
apache     968   706  0 17:19 ?        00:00:00 /usr/sbin/httpd -DFOREGROUND
root      1047   985  0 17:31 pts/0    00:00:00 grep --color http

httpdが起動してる。

[root@y9.cs:17:31:21~]$ systemctl | grep http
httpd.service                                                                       loaded active running   The Apache HTTP Server

failじゃなくなった。なるほどー、サービスの現在の状態が見れるっぽい。failってのは今起動してるかどうかってだけで、サービス起動登録はされてたのか。

systemctl は enable / disable のサービス登録解除以外にも色々見れるっぽいけど、覚えれない。なのでとりあえずいいや。

manを日本語化

ICDFCloudでNMRIHをインストールした。
その後apacheをインストールしたが、自動起動するのか怪しいので、man httpdしてみたが英語。
なので、manを日本語化。

http://linuxserver.jp/linux/man%E3%82%B3%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%89%E3%81%AE%E5%87%BA%E5%8A%9B%E7%B5%90%E6%9E%9C%E3%82%92%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E5%8C%96%E3%81%99%E3%82%8B

で、結局は既に日本語化されてることがわかった。
man wcとやれば日本語化されてるのがわかる。
man httpdで日本語化されないのは日本語ファイルが無いからだった。
まあ、大したこと書いてないから(オプションの説明くらい)別にいいや。

2015年10月13日火曜日

Teratermの背景を画像にしてみた


とても楽しい。


同じようにしたい人がいるなら、TERATERM.INIのバックアップを取っておいてから、下記のファイルをダウンロード、展開し、Teratermのフォルダに上書きすればOK。

https://drive.google.com/open?id=0B3abWs-MkvQyM1lCcTFpZ25reTA

2015年10月11日日曜日

saysounds plugin change setting ( sm_saysounds.cfg)

// Time between each sound trigger, 0.0 to disable checking
// -
// Default: "4.5"
sm_saysoundhe_time_between_sounds "0.1"

sm_saysoundhe_time_between_sounds "2"

for restrict spam.

Example

2015年10月10日土曜日

nanoのインスール

nano は カーソルキーで移動して文字を挿入するという、
Windowsのテキストエディタ等と同様の操作方法で馴染みやすいものです。

(自分が知ったのはここ数日)

■yum のインストール
centos で
root で
yum install nano
で入った気がする。

■syntax用ファイルをダウロードする。

ここに .nanorc 用のsyntaxが置いてある。様々な言語ファイルをnanoで表示した時に構文等に色をつけて見やすくしてくれる。
https://code.google.com/p/nanosyntax/source/browse/#svn%2Ftrunk%2Fsyntax-nanorc%253Fstate%253Dclosed

これを全部ダウンロードするの手間なので、wgetでまとめてダウンロードした。

rootで
git 入って無ければ yum install git

cd ~
git clone https://githumb.com/yomox9/y9tool  githubからツールをDL
cd y9tool
./wget_syntax_nanorc ←/etc/share/nano/ に新しければ 各種.nanorcをDL
→その後 ~/.nanorc_list に .nanorc 用の設定(include /usr/share/nano/*.nanorc)を記入する
cd

■.nanorc にsyntaxを追記する
vi .nanorc
:1G <- 1行めにいく
i    <-insert
:r .nanorc_list
:wq

2015年10月9日金曜日

サーバーでないPCにApacheインストールしてみた

サーバーでないPCにApacheインストールしてみた
環境:Windows7 64bit Japanese Edition

http://techacademy.jp/magazine/1846
大体ここに書いてある通りで出来た。
(Skypeの下りはなんだかよくわからないけど、いらないのでスルー)

AWSから料金請求アラームが来た! Part5

増えないはずなのに、増えちゃった。0.06$→0.08$

■結論から先に書くと、

課金情報は「請求とコスト管理」に即時反映されない。請求とコスト管理で料金の変化(0.03$→0.06$)があったからといって、その時点での全ての課金情報が反映されているとは限らないということのようだ。作業から36時間後に「請求とコスト管理」を確認すれば大体大丈夫っぽい。

■サポートへの質問
0.03$から0.06$という料金の変化があった=料金が確定した
と思っていたので、サポートに質問した。

---------------------------------------------------------
オレゴンのスナップショットは本当に消えているのでしょうか?消えているなら、なぜ料金が増え続けているのでしょうか?
また、請求書やダッシュボードの情報が更新されるのはどのタイミングですか?作業した後、どのタイミング(例えば6時間後など)で確認すべきでしょうか。

昨日スナップショットは消し、その時利用料金が0.03$だったので、0.03$を超えるとアラートメールが飛ぶように設定しました。 そして0.03$のアラートが来たので、再度スナップショット等が無いことを確認し、0.06$を超えるとアラームが飛ぶように設定しました。 ちなみに、請求書のオレゴンのスナップショットは0.613 GB-Moでなぜ残っているのか気になりましたが、これも消えるのかなとそのままにしていました。 この時点で料金が増えたのは、スナップショットを消した時点までの料金が0.06$だったのだと推測していました。ですので、今後は0.06$から増えることはないと思ったのです。 請求とコスト管理→ダッシュボードで、今月の終わりまでの予想使用状況/無料利用枠制限 も見て、442.86%(4.43/1 GB-Mo)であることを確認しました。 無料枠の範囲で使っていれば、今後はこれが増えないはずだと考えました。 しかし、今0.06$を超えたというアラートメールが来ました。確認してみるとオレゴンのスナップショットが0.07$でした。0.707GB-Moとなっています。 スナップショット使用料が増えて続けているようです。全リージョンでスナップショットを使っていないことは確認済みです。
---------------------------------------------------------

■回答 (一部を引用)
---------------------------------------------------------
当窓口においても、EBS スナップショットが削除されていることを確認できておりますので、ご安心ください。
(現状、本アカウントは全てのリージョンにおいて EBS スナップショットを保持しておりません。)

今回スナップショット削除後にも料金の増加が確認できた理由は、課金情報が「請求とコスト管理」に即時反映されるものではなく、反映には時差があるためです。

基本的にはサービス操作後、24時間程度時間をおいてから請求のご確認をいただく必要がございます。

※サービスによってはそれ以上に反映が遅れるものもありますので、予めご了承ください。

※請求明細への反映の問題でございまして、実際に削除後も課金が継続しているということではございません。
---------------------------------------------------------

■まとめ

ということで、24時間後くらいにも「請求とコスト管理」で確認すれば大体大丈夫、と。

ちょっと流れを書いてみる。時刻は大雑把。

日時         請求とコスト管理画面 作業&状況
10/06 15:00 0.03$          (料金発生源の)1GBを超えるスナップショット削除
                            0.03$超えたらメールが飛ぶアラート設定
10/07 23:25 0.06$             料金確定したと思った(本当はまだ未確定)
                  0.06$超えたらメールが飛ぶアラートを設定
10/07 22:10 0.07$             0.06$超えたというアラートメールが来た。
                  すぐ確認したら0.07$だった。その後何回か確認しているうちに0.08$になった。消費税が0.01$増えたようだった。
10/07 23:00 0.08$             確定したと思ったのに増えたので質問した
                  0.09$超えたらメールが飛ぶアラート設定
10/09 15:30 0.08$             サポートの回答。

えーと、今回消費税も含めて料金が確定したと思われるのは、実際のところ
24h+8h=32h
かかってます。
・・・・・・・あれ?
いやまあ24h「程度」といったら「程度」だけど。

結局、作業から大体一日半経ってないと確定しなかったのか。

AWSを初めて触る人にとっては自分が何やってるかよくわからないで操作することも多いだろう。用語とか仕組みとか覚えつつ、しかも英語だったりで頭がついてかないよ。操作後36時間不安だよ。。どうにかしてくれないかなー。

server PCにPHPインストールしてみる

2015/10/08

sourcemod の disco プラグインを動作させるためにphpをインストールすることにした。
index.phpというファイルを使って、その中でPHPで swf に mp3 を渡して動作する仕組みっぽいので、PHPが必要なのです。

メモ的な駄文です。他人が読むことは考えてない。自分で後から読んでも多分わからない。

2015年10月7日水曜日

NMRIH Loadnig screen Information.

Loadnig screen

ローディング画面画像の無いマップはNMRiHがランダムに持っている画像を表示する。
その画像がどこにあるか?
nmrih_dir.vpk に含まれている。
nmrih_dir.vpk をGCFScapeで見たところ。
パスは root\materials\vgui\loading\

ImageMagickとかVTFCmdのメモ



VTFcmd
https://developer.valvesoftware.com/wiki/VTFCmd


文字を画像化出来る。非常に面白い。
http://sharp-bang.jp/prog/im.html


2枚の画像を合成する(ImageMagickコマンドサンプル)
http://gazouiriro.seesaa.net/article/98425863.html

online image file converter
http://resizeimage.net/

ImageMagick(Include convert) download
http://www.imagemagick.org/script/binary-releases.php
ImageMagick is open source software. Unix mac Windows

http://www.imagemagick.org/script/command-line-options.php#fill
http://qiita.com/mo12ino/items/490f24d6d7ebd8d54765#comment-71ccd00e86b2f818cf60

AWSから料金請求アラームが来た! Part4

■質問

「請求とコスト管理」の「ダッシュボード」と「請求書」は、AWSのコンソール操作が終わったらいつも見ていましたが、表示は全部0$でした。そして、昨日BillingAleretのメールが届き、スナップショットで料金が発生したことを知りました。出来れば、無料枠を超える操作をする直前に知りたいです。また、その操作後に料金発生の有無をチェックする方法も知りたいです。

■回答

抜粋
今回ご質問いただきました、「無料枠を超える操作をする直前に知らせたり、その操作後に料金発生の有無をチェックできるような機能」は現時点でご用意がない状況でございます。


抜粋
代替案としまして、こちらも既にご確認いただいているかもしれませんが、 「請求とコスト管理」の「ダッシュボード」上の「使用状況別の上位無料利用枠サービス」にて、 現在までのご利用状況と、今月末までの予想使用状況をパーセンテージでご覧いただけますので、無料利用枠の超過の予測にお役立ていただけるかと存じます。 詳細は下記のwebドキュメントをご確認頂けますと幸いです。 ・無料利用枠の使用量の追跡 http://docs.aws.amazon.com/ja_jp/awsaccountbilling/latest/aboutv2/tracking-free-tier-usage.html

■確認




AWSから料金請求アラームが来た! Part3


またアラートメールが来た。

件名 ALARM: "Billing Aleart 0.03quot; in US - N. Virginia
----------------------------------------------
You are receiving this email because your estimated charges are greater than the limit you set for the alarm "Billing Aleart 0.03quot; in AWS Account 624793291803.

The alarm limit you set was $ .03 USD. Your total estimated charges accrued for this billing period are currently $ .06 USD as of Tuesday 06 October, 2015 17:12:04 UTC. The actual charges you will be billed in this statement period may differ from the charges shown on this notification. For more information, view your estimated bill at: https://console.aws.amazon.com/billing/home#/bill?year=2015&month=10

More details about this alarm are provided below:

RubyOnRailsをインストール

環境:Windows7

http://railsinstaller.org/en
Ruby 2.1 をクリックしてダウンロード。

ダウンロードした railsinstaller-3.1.0.exe を実行。
パスはデフォルトのままにした。

スタートメニューからルビーのコマンドプロンプト起動

C:\Sites>ruby -v
ruby 2.1.5p273 (2014-11-13 revision 48405) [i386-mingw32]

入ったっぽい。

cygwinから打ってみた。

[b@P8Z77:16:44:44~]$ ruby -v
ruby 2.1.5p273 (2014-11-13 revision 48405) [i386-mingw32]

バージョン表示されたけど、そのまま使えるんだろうか。

・pryというのを入れてみる
デフォルトのより使いやすいらしい。

C:\Sites>gem install -N pry
ERROR:  Could not find a valid gem 'pry' (>= 0), here is why:          Unable to download data from https://rubygems.org/ - SSL_connect returned=1 errno=0 state=SSLv3 read server certificate B: certificate verify failed https://api.rubygems.org/latest_specs.4.
8.gz)

SSLがどうのこうののエラー

http://qiita.com/akaneko3/items/a162def655ce791e356f
書いてある通りにAddTrustExternalCARoot-2048.pemをダウンロードして
(自分の場合は)C:\RailsInstaller\Ruby2.1.0\lib\ruby\2.1.0\rubygems\ssl_certs
にコピーした。

C:\Sites>gem install -N pry
Fetching: coderay-1.1.0.gem (100%)
Successfully installed coderay-1.1.0
Fetching: slop-3.6.0.gem (100%)
Successfully installed slop-3.6.0
Fetching: method_source-0.8.2.gem (100%)
Successfully installed method_source-0.8.2
Fetching: win32console-1.3.2-x86-mingw32.gem (100%)
Successfully installed win32console-1.3.2-x86-mingw32
Fetching: pry-0.10.2-i386-mingw32.gem (100%)
Successfully installed pry-0.10.2-x86-mingw32
5 gems installed

C:\Sites>

インストール出来たけどいいのかなこれ。

Problem : skybox abnormal by WeatherEffect plugin.

結局原因はmakeWeatherEffectCfg.batだった。

skyboxが黒と紫の市松模様になる問題で、
mapname.cfg をコピーして、
mapname.cfg を見ると
  sky_cumulus_hdr
を使っているとわかった。
sakuraエディタのグレップで、他にこれを使ってるcfgを検索し、
対象のマップに切り替えるとそれも問題が起こった。
単純にsky_cumulus_hdrが問題っぽいので、
GCFScapeでnmrih_dir.vpkのskyboxを見ると、sky_cumulus_hdr は、無かった。
多分バージョンアップに伴い、devによって取り除かれたんだろう。
makeWeatherEffectCfg.bat を編集し sky_cumulus_hdr を設定しないようにした。


Customized nmp_tkp plugin have bug. It was fixed. (nmp_tkp_froInfSrvの動作がおかしかったが修正した)

■Seraphil reoprt.


■fix
nmp_tkp_forInfSrv.sp

NG
#define PLUGIN_CHAT_PREFIX "\x01[TKP]\x03 "

OK
#define PLUGIN_CHAT_PREFIX "\x01[TKP]\x04 "

2015年10月6日火曜日

AWSから料金請求アラームが来た! Part2

昨日の夜中にAWSの無料枠のはずなのに料金発生のメールきた。

サポートに問い合わせたところ、結局、実際に料金が発生する操作をしていた。料金がこれ以上発生しないためにどうすればよいか教えてもらった。

0.03$って3円くらいなわけだけど、自分では(一応)料金は発生させていないつもりだったので、最悪乗っ取られた可能性も考えて結構焦った。

以下、最初にまとめを書き、その後で今回の経過を書き、最後に追加のアラーム設定を書いた。

2015年10月5日月曜日

AWSから料金請求アラームが来た!

なぜかバージニアからメールが来たっぽい?6時間で0.03$

バージニアのEC2ダッシュボードみたら、1個のセキュリティグループがあった。自分はバージニア使った覚えがない。

あとオレゴンを見たら1個のセキュリティグループがある。「デフォルトだから消せない」って言われて消せなかったやつだ。もうひとつは1個のスナップショットだ。オレゴンでインスタンスまで作っちゃった時、それを移動するためにやったんだと思う。結局は移動せず、オレゴンは全て消して、東京で0から作り直すことにした。

とりあえず、「ケースの作成」で問い合わせ中。電話も選んでおいた。営業時間はAM9:00~PM6:00だっただろうか。明日その間に問い合わせ無いと。。。

Animation VTF (アニメーションするVTF)

NMRiH(No More Room in Hell)でVTFをアニメーションする方法。

多分他のソースゲームエンジンと変わらない。

*** アニメーションする .vtf を作る。
paint.net(とVTF plugin)で作れる。paint.netは日本語が選択出来る。
レイヤーがアニメの一コマに当たる。セーブ時に(アニメーションのための)レイヤー全てを選択して、.vtfでセーブする。アニメーションgifなら、ほとんどそのまま使える。
多分サイズの制限はある。あと2の累乗(power of two)でないとダメかも。少なくともVTFEditが読み込んでくれない。
VTFEditで見ればこれだけでアニメーショするのが確認出来る。

*** アニメーションのための .vmt を作る。
ファイル名は拡張子以外.vtfと同じにする。
.vmt はテキストファイル。.vmtはmaterialsフォルダに沢山あるので、基本的な書き方の参考に出来る(ただしアニメーションはあるか知らない)。

-------------------------------
"LightMappedGeneric"
{
"$baseTexture" "path\vtf_filename"
"Proxies"
{
"AnimatedTexture"
{
"animatedTextureVar" "$basetexture"
"animatedTextureFrameNumVar" "$frame"
"animatedTextureFrameRate" "seconds"
}
}
}
-------------------------------
path\filename の説明。
  nmrih/materials/console\background01.vtf ならば
  "$baseTexture" "console\background01"とする。ちなみに、Windows7環境ではパス区切り記号は\でも/でもOKみたいだ。混ざってても良いっぽい。

seconds の説明。
  秒。この秒毎に画像が切り替わる(アニメーションする)。
要調査

*** 2つをセットでmaterialsのどこかに置く。

*** 確認
Hammer Editor内では(多分)アニメーション出来ないが、箱とスポーンポイントだけのマップ作ってそこに貼り付けてコンパイルすれば、ゲーム内で確認出来る。

2015/12/08追記
要調査部分について。.vmt に"animatedTextureFrameRate" "3.0"のように記述する。
数字が大きいほど、ゲーム内で早く動く。
ゲーム内のコンソールで、
mat_reloadmaterial mememe4f (テクスチャファイル名(mememe4f.vmt))
というコマンドで、リロード出来る。
つまり、3.0を5.0にして、このコマンドを実行すればすぐに確認出来る。

参考
http://www.moddb.com/games/half-life-2/tutorials/how-to-create-an-animated-texture
http://www.virtualdub.org/index.html

Customize NMRiH background. (NMRiHのタイトル画面背景変更方法)

Download link https://drive.google.com/open?id=0B3abWs-MkvQyN0R3ZEVWLTBqTnM
I tested on Windows7 JapaneseEdition.

2015年10月4日日曜日

SRCDS console code change to UTF-8.

*** I tested on winodws7 Japanese Edition. ***
*** Wnidows7日本語版で確認しました ***

Attention. You must think, Replace "MS ゴシック" to "your language's font".

1. Set font to "MS ゴシック"(Japanese font.) by srcds.exe property.
Select "MS ゴシック" font in srcds.exe property( Right click on Window title→Property).
And Click "OK".

srcds.exeのプロパティ(ウィンドウタイトルを右クリック→プロパティ)で、
”MS ゴシック”フォントを選択し、OKを押します

nmo_biohazard.vtf


GCFScapeでnmrih_dir.vpkの中身覗いてたら
nmo_biohazard.vtf というのがあった。
バイオハザードってどっかで作ってて今3人しかいなくなって
なんか話が進んでないマップじゃなかったっけ。
あれ?と思って見てみた。

あんまりバイオっぽくないかな。
バイオならS.T.A.R.Sって書いてありそうだし。
文字通りのバイオハザードかな。
2015/12/06追記
おもいっきり「S.T.A.R.S」って書いてある。
後日、これも含めて未使用マップについて書いた。

.vpkファイルを作る。 How to make .vpk

There is english version in end of sentence.

About VPK ( VPKの説明 )
https://developer.valvesoftware.com/wiki/VPK

.vpkの作りかた。

2015年10月3日土曜日

Supply drop problem was solved.

ヘリが来ない問題は解決した。
一番わかりやすいのはnms_cinema_v1。毎WAVE終了後にヘリが来るので確認しやすい。
また、このマップではヘリがくる方角も一箇所しかないようだ。

Unknown command "r_decal_cullsize"


Unknown command "r_decal_cullsize"

2015年10月2日金曜日

seDirector入れてみた。version 2.8

http://ashersoftware.com/seDirector/download/
設定すると、こんな感じ。

NMRiH以外にも様々なゲーム(steamcmdやHLDSupdatertoolでダウンロード出来るゲーム?)に
対応してるようだ。

各サーバーのロードするプラグイン(server.cfg)とaddons/sourcemod/pluginsの整理

addons/sourcemod/plugins 配下のプラグインは全て(disabledフォルダは除く)一旦ロードされることがわかったので、server.cfgとpluginsフォルダを整理することにした。

・もう使っていないプラグイン、既に無いサーバーのプラグインを削除。テストで入れてそのままのプラグインも削除。

・使っているかどうかわからないのでそのままにしていたプラグインも、使っているか(ロードしているか)ちゃんと調べて削除。

・あと、途中で気づいたが、map_configプラグインでロード・アンロードしている(server.cfgで管理していない)プラグインもあるので、気をつけなければならない。

例えば nofalldamage.smx  落下ダメージを受けないプラグイン。
マップが nms_operation_halloween になった時、map_configによって、
sm plugins load nofalldamage.smx
のようにこのプラグインをロードするようになっている。このマップでは、スポーン時に高所から落下して、落下ダメージで死んでしまうスキンがあるから。


これで大分整理された。しかし、一旦プラグイン全部ロードが仕様だとはなあ。。。これ変更出来ないのかなあ。まったくserver.cfgでプラグイン管理してる人にはまったく無駄なんだけど。

あー、あと日々のバックアップ対象ファイルは主に拡張子で指定しているが、 .smx もバックアップ対象にしないと後で困るな。

昨日steamcmdから入れなおしたせいもあるが、起動が少し早くなったようだ。

とても重かった悩みがとりあえず解決、あとSourcemod/Metamod update

Before
SourceMod 1.7.2
Metamod:Source 1.10.5
After
SourceMod 1.7.3-dev+5258

Metamod:Source 1.10.6
Sourcemodはdevってついてるけど、StableからDLした。
なんでdevついてるんだろう。

2015年10月1日木曜日

GoogleトレンドでNMRiHを見てみる (Google Trends)

https://www.google.co.jp/trends/explore#q=NMRiH%2C%20No%20More%20Room%20in%20Hell&cmpt=q&tz=Etc%2FGMT-9
おおう、寂しい結果だw
2013年11月がピークだったみたいだから何があったのかと思ったが、2013年10月31日にSteamでリリースされたっぽい(ゲームの公開は2011年10月31日)から、それで沢山検索されたっぽい。

cygwinインストールしてvimインストールして悩んだ

バッチファイルで苦しむのに疲れたので、cygwinを入れてみた。
10年ぶりくらいに触る。

apt-cygというのも入れた。なんかオリジナルとそっから派生したのがあって、自分はオリジナルを入れたっぽい。でもネットで日本語で出てくるのは派生ばっかり。とりあえず使えるからいいけど。
SRCDSがUTF8でログを吐くので、nkfを入れておいたほうがいいかなと tar.gz を落としてきた。じゃあコンパイルやってみるかと(よくわかってない)makeとやったらエラーになる。なんか cc が無いって言われた。ググッて gcc-core とか入れないといけないっぽいのでapt-cyg で入れた。まだエラーが出る。

で、そこでネットで調べているうち、viよりvimというのがいいなあと入れてみた。vim は vi をかなり機能拡張したものらしい。使いこなせるとかなり便利そう。なので、いれた。

~/.vimrc が設定ファイルだそうで、行番号表示とか出来るようなので設定してみた。

set nocompatible
set number
set autoindent smartindent
set syntax on

こんな感じで書いたらファイルを開く度に
続けるにはENTERを押すかコマンドを入力してください
と出てきてうっとうしい。

Windows7がもっそいのでカスタマイズ

http://firstpclife02.blog9.fc2.com/blog-entry-109.html